【MDB式“2011年天皇杯準々決勝・名古屋戦”データボックス】
「MDB」の試合後更新各ファイル等をまとめた、試合の情報・データ集です!
★12/24(土) 天皇杯準々決勝・名古屋グランパス戦 (瑞穂陸)
△0-0 (前半0-0、後半0-0、延長0-0、PK戦4-3)
主審:飯田淳平 観衆:8,728人
.<得点> 0-0
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【出場停止情報】
森谷賢太郎が、天皇杯通算2回目の警告を受けたため、12月29日に行われる天皇杯準決勝・京都サンガF.C.戦は出場停止となります。
小林祐三が、天皇杯通算1回目の警告を受けたため、準決勝でも警告を受けると、勝利したとしても決勝は出場停止となります。
小椋祥平が、天皇杯通算1回目の警告を受けたため、準決勝でも警告を受けると、勝利したとしても決勝は出場停止となります。
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【出場記録情報】
栗原勇蔵が、マリノス所属時公式戦通算271試合出場となり、井原正巳(93-99)を抜いてマリノス歴代単独7位となりました。
中澤佑二が、マリノス所属時天皇杯通算18試合出場となり、坂田大輔(01-10)と並びマリノス歴代4位タイとなりました。
栗原勇蔵が、マリノス所属時天皇杯通算15試合出場となり、清水範久(02-10)・狩野健太と並びマリノス歴代8位タイとなりました。
小椋祥平が、マリノス所属時天皇杯通算14試合出場となり、井原正巳(93-99)・田中隼磨(00-02,04-08)と並びマリノス歴代11位タイとなりました。
中村俊輔が、マリノス所属時天皇杯通算13試合出場となり、波戸康広と並びマリノス歴代14位タイとなりました。
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【天皇杯準決勝情報】
名古屋グランパスに勝利したため、準決勝進出が決定しました。
準決勝は、12月29日(土)15:00から国立霞ヶ丘競技場で、京都サンガF.Cと対戦します。
準決勝でも勝利すると、元日に行われる決勝では、セレッソ大阪-FC東京戦の勝者と対戦することになります。
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【試合記録・レポート・スポーツ新聞記事など】
(オフィシャル) 試合記録&ゲームレポート
(トリコロール日記) 「」
(フォトレポートブログ) 「12/24 名古屋グランパス戦フォトレポート」
(監督コメント) J's GOAL
(選手コメント) J's GOAL
(J's GOAL) 「両者譲らぬスコアレスの戦いはPK戦で決着。
無冠で終わりたくない意地で上回った横浜FMが、
名古屋を下して準決勝に進出した。」
(カナロコ) 「苦い教訓生かし雪辱/名古屋戦から」
(スポニチ) 「飯倉プロ初体験で止めた!!元日本代表GKの助言実践」
(日刊スポーツ) 「」
(スポーツ報知) 「プロ初PK戦で飯倉、好セーブ!横浜M、4強決めた」
(サンスポ) 「横浜M、3大会ぶり4強!」
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